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E「もうね、見て分かるようにオカマだから、出会いなんてものはあんまりないの。LGBTのGだから、ライブチャットなんかやりこんでみないと」
B(せどりで儲けようと画策中)「Eさんとのつながりで記憶をたどってたんですけど」
筆者「ああ、何をですか?」
B「実は僕、一度、女の人と思ったらオカマだったパターン衝撃ですね」
ざわざわする参加者。
A「俺もびびった!」
B「Aさんも会ったんですか?僕ぐらいのもんだろうと。本名も隠せるので、確かに、女性との出会いを探してアカウント登録したんですけど、ちゃんと計画して公園に着いたら、モデル並みの高身長で頑丈そうな男性が待ち構えてて、ちょっと状況が把握できなくて呆然と見てたら、がたいのいい人から○○さんでしょう?ユミですって近づいてきて」
筆者「男だった…なんていうのははばかられるんですが、ネカマに騙されたとか、会ってみたら予想を大きく超えていた方は、このメンバーではどのくらいいますか?」
手を挙げて名乗り出てもらうと、なんと四人のうち三人も、覚えがあるとはっきりしました。
筆者「ライブチャットは男女の出会いの場というイメージですが、女性のように話す同性愛者やMtFが何人もいるんですか?」
E「たくさんの人が使ってるもの。そうじゃないと、出会いも見つからないから性別を偽ってでもいい人を探す。わたしだってそう」
とりわけアクの強い参加者が揃ったため、引き続いて、アツい討論が止まりませんでした。
ライブチャットのなかでは、同性同士の出会いを望む動きが性の多様性が主張される中で急増しているという結果になりました。
筆者「手始めに、それぞれライブチャットを使って女性と会うようになったいきさつをAさんから教えてください。
招待したのは、高校を卒業しないまま、五年間自宅にこもってきたA、「せどり」で食べていこうとあがいているB、規模の大きくない芸能事務所でレクチャーを受けてアクション俳優になろうとしているC、ライブチャットのスペシャリストを自称する、フリーターのD、加えて、新宿二丁目で働くニューハーフのE。
5人とも二十代の前半です。
A(普段は自室から出ない)「俺は引きこもってるんですけど、ネットしてたらすごくルックスのいい子がいて、向こうからコンタクトが来て、そこであるサイトのアカを取得したら、課金しなくても連絡取れるって言われたので、会員になりました。その子とは連絡がつかなくなっちゃいました。それでも、他の女性とは何人か出会いはあったので」
B(内職中)「アカウント取ったころはやっぱり、自分もメールアドレスが欲しくて。ルックスがすごくよくて、どっぷりでした。会いたいからライブチャットに登録して。そのサイトってのが、ツリに引っかかる人も多くて、そこまで問題なくて今でも利用しています。
C(プロダクションで訓練中)「私はというと、役を広げる練習になると思って利用を決意しました。ライブチャットを深みにはまっていく役をもらったんですが、以降ですね」
D(パート)「僕の体験ですが、先に利用している友人がいて、感化されて自分もやってみたってところです」
そうして、最後に語ってくれたEさん。
この人についてですが、オカマだったので、ハッキリ言って1人だけ蚊帳の外でしたね。

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無限 充司